木村和子の顔画像!大丈夫と言われてもひき逃げになる?名古屋・中川区

 

名古屋市中川区の歩道で歩行者の女性を自転車ではね大けがをさせたにも関わらず、現場から逃走した疑いで木村和子容疑者が逮捕されました。

「大丈夫」と言われてその場を立ち去ったという。

そこで今回は、木村和子の顔画像や大丈夫と言われてもひき逃げになるのか、について見ていきたいと思います。

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事件概要

事件の概要は、今月12日の午前、木村和子容疑者が中川区野田の歩道で、歩いていた女性(80)を自転車ではね、逃げたというものです。

女性はふとももの骨を折る大けがをしていました。

しかし、木村容疑者は調べに対し、「事故を起こしたことは間違いないが逃げたわけではない。相手が大丈夫だと言ったから立ち去った」と話し、容疑を否認しているという。

ちょっとした接触で、見た目も大丈夫で、相手も大丈夫というのであれば、謝って終わりという感じになりますが、後のことを考えれば、届け出は必要だったでしょうね。

木村和子の顔画像や住所

木村和子容疑者の顔画像は現在のところ、メディアでも公表されておらず、不明です。

判明していることは次のとおりです。

氏  名:木村和子

年  齢:76歳

住  所:名古屋市中川区

逮捕容疑:道路交通法違反(ひき逃げ)

大丈夫と言われてもひき逃げ?

今回の木村容疑者の容疑は「ひき逃げ」のようですが、本人は、大丈夫と言われたために、立ち去ったと話し、容疑を否認しています。

この話が本当ならば、どうすればよかったのでしょうか。

本人は大丈夫と思ったのでしょうが、あとで骨折していたことが分かり、家族が警察に届けたというこどでしょうか。

 

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みんなの声は

たとえ相手が大丈夫と言って立ち去っても、連絡先すら教えてくれなかったとしても、警察への事故届けは必須です。

後でもめたときの防衛になる。

自転車だからって軽く考え過ぎですよ、自転車は軽車両です。

車両で事故を起こせば、届け出は必要でしょ。

80歳の方を自転車に跳ねて、怪我の有無も確認もせずに大丈夫の一言で立ち去るなんてあり得ない。

立ち去ったのだから、逃げたのと同じ事。
相手の方が大丈夫だと言ったとしても救護し無きゃダメ!