横田一記者の経歴や評判は?反日でバッハや小池百合子のヤジで有名!

 

高市早苗氏が、自民党総裁出馬会見を行いましたが、会見終了後に大声で怒鳴っていたのは、フリージャーナリストの横田一氏ではないかと話題になっています。

そこで今回は、反日でバッハ氏や小池百合子氏へのヤジで有名な、横田一記者の経歴や評判について見ていきたいと思います。

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横田一ジャーナリストの経歴・顔画像

 

名前:横田一(よこた はじめ)

生年月日:1957年生まれ

出身地:山口県

出身大学:東京工業大学

職業:ジャーナリスト、ノンフィクション作家

 

横田一氏は、山口県出身の今年64歳

1990年に「漂流者達の楽園」で、ノンフィクション朝日ジャーナル大賞を受賞しています。

その後、政官業の癒着、公共事業見直し、国会議員(特に族議員)や滋賀県知事選、沖縄県知事選、佐賀県知事選な土の取材を行っています。

 

横田一の主な著書

・1991年:『漂流者たちの楽園』朝日新聞社
・1996年:『テレビと政治』すずさわ書店
・1998年:『ダイオキシン汚染地帯 所沢からの報告』緑風出版
・1998年:『どうする旧国鉄債務』緑風出版
・2001年:『所沢ダイオキシン報道』緑風出版
・2003年:『暴走を続ける公共事業』緑風出版
・2008年:『クレジット・サラ金列島で闘う人びと』岩波書店
・2016年:『シールズ選挙〈野党は共闘〉』緑風出版
・2016年:『亡国の首相安倍晋三』七つ森書館
・2020年:『仮面 虚飾の女帝・小池百合子』扶桑社

 

横田一の評判と反日

横田一氏は、フリージャーナリストであり、『SPA!』『紙の爆弾』『日刊ゲンダイ』『FLASH』をはじめ、多くの雑誌やネットニュースなどで記事を執筆しています。

インターネット動画ニュース「デモクラシータイムス」で、毎週「横田一の現場直撃」を公開しており、2017年9月29日の小池都知事会見では、質問の中で、「希望の党」崩壊につながる「排除」発言を引き出しています。

その後は、小池知事の”天敵”として会見で質問を無視され続けているようです。

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バッハや小池百合子のヤジで有名!

横田一氏は、2017年9月29日の都知事会見で、次の質問をして、小池知事の「排除」発言を引きだしたとされます。

「前原代表を騙したのか、(それともリベラル派排除のために、前原氏と)共謀したのか」との私の質問に対し、小池百合子都知事(希望の党代表)が笑みを浮かべながら「排除します」と断言した。

 

 

さらに、東京オリパラではバッハ会長に対しても、叫んでいます。

 

横田一のYouTube「現場直撃」とは

横田一氏のYouTube「現場直撃」では、インターネット動画ニュースで、毎週「横田一の現場直撃」を公開しています。

数々の現場レポートをユーチューブにアップしており、バッハ会長への直撃砲もあります。

 

みんなの声は

 

横田一記者の経歴や評判まとめ

今回は、反日でバッハ氏や小池百合子氏へのヤジで有名な、横田一記者の経歴や評判について見て気ました。

横田一氏は山口県出身の64歳で、ジャーナリストです。

ノンフィクション朝日ジャーナル大賞を受賞するなど、数々の取材を通しての著書も多くあります。

しかし、評判についてはあまりよろしく無いようですね。

都知事会見では、「排除」の言葉を引き出すなどで、小池知事の天敵ともみられているようです。

今回の高市早苗氏の会見でも、ほとんどが横田氏の行動に否定的でしたね。

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